照明

照明

WORK

名古屋テレビ放送の照明部門は名古屋東通が請け負わせていただいています。
ほかのスタッフに先駆けてスタジオ入り、吊り込み、高所作業と厳しい一面もありますが、明かりの演出で、おいしい料理をよりおいしそうに、美しいものをより美しく、一から光を作り色を編み出す照明の仕事は、とても夢のある仕事です。

照明スタッフ

STAFF INTERVIEW

照明の置き位置や、高さ、強さなど当て方次第で

見え方が全然違うところが面白い。

<1>仕事の魅力

ーあなたは今どんな仕事をしていますか

スタジオやロケの照明をしています。

ーこの仕事に就くきっかけは? どんなイメージを持っていましたか

テレビがすきで、制作にも興味を持ったのがきっかけです。仕事を始めるまではもっと時間に余裕がないのかと思っていました。

ー実際仕事してみてどうでしたか

もちろんそうでないときもありますが、待ち時間が長くあることも多いので、余裕が全くないことは今まではあまりなかったかなと個人的は感じています。また、ディレクターやカメラマンを含め個人個人の好みの部分が大きいと感じました。

ー大変だったエピソード

機材が大きくて重いことを毎回感じています。

ー面白かったエピソード(嬉しかったエピソード)

まだエピソードにできるほどありません…。

ー仕事で気を付けていることは

周囲をよく見て動くことです。

ー自分の仕事の魅力について語ってください

照明の置き位置や、高さ、強さなど当て方次第で見え方が全然違うところが面白いと思います。見せたい物によってどのように見せたらいいのかが違い、それに加えて、個人の好みもあるので難しいですが、ちょっと変えるだけで全く別物に見えることもあります。

<2>仕事の環境

ー職場ではどんな人たちと働くことが多いですか、雰囲気はどうですか、どんな話をしますか。

自分より年上の方と一緒になることがほとんどです。雰囲気や話の内容も一緒になった方によって違いますが、仕事の話はもちろんプライベートの話もします。

<3>プライベート

ー休日は何してますか 最近個人的に楽しかったことは?

録画したテレビを見たり、出かけたりと特にこれといったことはしていませんが、月に数日は家から一歩も出ない日をつくっています。また、雪で電車のダイヤが乱れている中、電車に乗って行うナゾトキ街歩きゲームをしたことが今となっては最近楽しかったことです。

ーこれからやってみたいこと(仕事もプライベートでも)

仕事でもプライベートでも色々な場所に行きたいです。

電話をかける